今後はちょっとサンプルコード打ってみて試してみて…というわけにはいかなそうです。
理解するのに今まで以上に時間かかってるから、
毎日ブログを更新、というペースを保ってけるかどうか心配(^^;)
画像関数が一応すべて終わり、
次はデータベース関数の章にいくはずだったんだけど……
参考書が少し古いせいか、MySQL が載ってないんですよね(-_-)
もうちょっと先に進むと、データベースの使い方を学べるみたいなんで、
次の章はとりあえずスキップすることにしました。
さてその次は、この章の第3部である<アルゴリズム>です。
アルゴリズムと聞くと、Google とかの検索アルゴリズム……?
って思ってしまうけど、
問題を解決するための方式とか、プログラムに適用可能な手順とか、
そっちの方ですよね(^^;)
この第3部ではコンピュータ科学の色んな問題とか、
PHPを使って問題を解決する方法なんかが取り上げられてるみたいです。
プログラミングをやってると広範囲に及ぶ問題が付き物だけど、
PHPを使うことでもっと簡単に扱うことができる、とのこと。
Web ってのは経験豊富なプログラマにとっても挑戦続きの環境、とも書いてあります。
プレッシャー感じるなぁ、不安を煽るなぁ……(^^;)
これからどういったことを学ぶことになるのか、もう少し具体的に挙げてみると:
・ ソート・検索・乱数:
データをソートする組み込み関数があるけど、
ソートの理論を調べ、ソートのアルゴリズムをPHPで開発していく。
カスタムのソート関数をコーディングするための知識を得られる。
・ 解析・文字列の評価:
文字列と比較するためのパターンを記述するための正規表現を扱う。
・ データベースとの統合:
オープンソースの MySQL を例として使っていく。
・ グラフィックスの生成:
ボタンとグラフを動的に生成する。
その後も色々続くみたいです……。
何かあんまり上手くまとめられてないですね。
なぜなら良く分かってないからです(^^;)
何か不安でいっぱいですが、明日から
ソート・検索・乱数の章をやっていきます。
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