2011年10月10日

usleep関数は簡単です♪


今日は出かけます。息抜きが必要な頃なんで……。
ヘタだけどカラオケにも行くかもしれません(^^;)


タイトルどおり、usleep は簡単です(^^)

でもやっとシンプルなのが出てきたと思ったのに、
もう<設定>の項の最後に来てしまいました。

usleep関数でできるのは、指定したマイクロ秒数だけ実行を遅らせることです。
ちなみに1秒=1,000,000マイクロ秒。
これ大事ですね♪

試したのはこちらのコードです↓

<HTML>
<HEAD>
<TITLE>usleep関数の例</TITLE>
</HEAD>
<BODY>

<?php
print(date("H:i:s"));
print("<BR>\n");
//1秒遅らせる
usleep(1000000);

print(date("H:i:s"));
print("<BR>\n");
?>

</BODY>
</HTML>

最初、結果が出るのにえっらい時間がかかってたんですよ。
おかしいなぁと思ってコードを見直したら、
usleep じゃなくて、sleep になってました〜!

1000000秒としてしまってたんですね(^^;)

結果はこうなりました↓

13:21:13
13:21:14


ちなみにこの結果はあっという間に出ました♪


<お知らせ>----------------------------------------------------------------------------------------

contentsmasterBnew.jpg

アフィリエイト支援システム「コンテンツマスターPro」 13,800円

----------------------------------------------------------------------------------------<お知らせ>



関連関数はこちらになります↓
やっとシンプルなのが出てきた sleep関数♪
set_time_limit関数は理解できたと思う



posted by れい at 16:39| Comment(0) | 時間・日付・設定関数 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。