2011年09月28日

何度か出てきた time関数


お酒は身体を温めるって話、昔は信じてなかったんだけど、
1度カゼをひきかけて「ヤバい、熱出るかなぁ……」って感じで打ち合わせしてたときに
ウィスキーのお湯割りを飲んだら1発で治ったことがありました(^^)v


time関数はちゃんと学ぶ前に何度か登場してますね。
これは現在のタイムスタンプを返す関数です。

早速試してみます↓

<HTML>
<HEAD>
<TITLE>time関数の例</TITLE>
</HEAD>
<BODY>

<?php
date_default_timezone_set("Asia/Tokyo");

$CurrentTime = time();
print($CurrentTime);

print("<BR>\n");

$Tomorrow = time() + (1*24*60*60);
print(date("m-j-Y", $Tomorrow));
?>

</BODY>
</HTML>

結果はこちらです↓

1316938640
09-26-2011


上記のコードは本に載ってたサンプルだけでなく、
こちらのページのサンプルも参考にさせていただきました↓

time: 現在の Unix タイムスタンプを返す - PHPプロ!マニュアル


ありがとうございました<(_ _)>

さて、1行目はタイムスタンプをそのまま出力させたんですが、
2行目は翌日の日付が出るようにしてみました。

2つ目の使い方は strtotime関数に似てますね♪


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strtotime関数についてはこちらをどうぞ↓
strtotime関数で解決

その他の関連記事はこちらです↓
本から少しそれるけど……date_default_timezone_set関数
前にもやった date関数
rand関数と srand関数
gmmktime関数は理解できたのかなぁ?
先にやるべきだった mktime関数



posted by れい at 15:27| Comment(0) | 時間・日付・設定関数 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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