2011年05月29日

require関数と include関数


require と include は、前に予習したことがあります(^^)v
別のファイルを読み込むってやつですね。
比較的シンプルだった記憶があります。

この2つの関数はほとんど同じなんですが、
やっぱり多少の違いはあるみたいですね。

特にループのときは、その違いが表れるようです。

例えば3つのファイルを順番に実行するとします。

include を使えば問題ないんですが、
require だと最初のループで呼び出しがファイルの中身に置き換えられるので、
1番目のファイルを3回実行してしまうんだそうです。


あとこの項ではモジュール化にも触れられてます。

モジュール化プログラミングを行ってくことによって
コードは読みやすくなるし、
再利用するコードも書きやすくなるわけです。

「オブジェクト指向プログラミング」とは違うのかな?
でも何となく似てはいる気がするんだけど…。

とにかくポイントはまとめてく、ってことですよね?

これは苦手じゃない気がします、分けてまとめるって作業は。
A型ですから(^^)v

逆にカテゴリごとに分けないでバラバラになってると、
たぶん訳わからなくなって、何にもできなくなります…。


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include や require についてはこちらのブログにも書いてます↓
include関数を使ってファイルをインクルードした例
include関数と再会♪



posted by れい at 13:55| Comment(0) | 基礎編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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